低周波ツボ刺激装置「ポインター」

東洋医学の応用で、痛みや腫れを緩和!!

pointter-01.jpg

「ポインター」は、東洋医学における針麻酔のツボに針ではなく電気的な刺激で、痛みや腫れを緩解させる低周波ツボ刺激装置です。
当院が他の医院と比べて圧倒的に指示される要因の一つは痛くないことですが、それには、この装置が一役買っています。            c-03.jpg
希望者には術後ツボに針をして、低周波置針療法をします。
 

このような当医院の東洋医学の応用には、30年前に西村雅興自身が針麻酔で抜歯をした経験が生かされています。
ちなみに、3人の子供のお産には西村が分娩室に入って妻に針麻酔をしました。
後産の痛みは全くなく、医師をはじめ助産婦、看護師等全員が驚いていました。
使用者の腕の差がなく、効果が安定していますので、okichan-02.jpg
当院の外科処置では100%これを使います。
手術を始める前、椅子に座った時点で施術しますと、
心が軽くなり、身体の緊張も取れてリラックスします。
術後希望者には、針での刺激に変えますが、
皆様が「歯を抜いたのに、どうして痛くないの?」と
首をひねられます。
翌日の消毒の際に、少し違和感や軽い痛みがあっても
10分間の針をすれば、症状は消えてしまい、
この体験に驚かれる患者様がたくさんいらっしゃいます。


 
この記事のトラックバックURL
ボットからトラックバックURLを保護しています